ビジネスからライフスタイルまで教養雑学とエンタメ情報を網羅。世間を騒がすニュースやトレンドを知的好奇心の赴くままに軽快な筆致で紹介(現地取材多数)。芸能人、著名人も登場するマル得ブログ。
◎ 汐月歩夢全仕事

■コンテンツ

■目次
 ※最新ニュース
 ※経歴
 ※連絡先
 ※メディア出演
 ※著作リスト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大友克洋GENGA展 金田のバイク

AKIRA 〈Blu-ray〉AKIRA 〈Blu-ray〉
(2011/06/22)
岩田光央、佐々木望 他

商品詳細を見る


ネットでも話題になっていた漫画家であり映像作家でもある大友克洋氏の自身初となる大規模な原画展『大友克洋GENGA展』に行って来ました。お目当ては、2300枚に及ぶ世界的に有名な漫画AKIRAの生原稿とチャリティ企画として展示されている(コスプレして写真が撮れる)金田のバイク。僕も金田に成りきって、総天然色AKIRA完全版 1巻表紙のカットを真似てポーズを決めてみました。

大友克洋GENGA展

ガン上がりの興奮状態だったため、妻と2ケツするのを忘れてしまいました(たぶん係の人に止められるはず)が、学生時代憧れた金田のバイクにコスプレして跨がれて至福の時間を味わった。これ実際に走行可能な仕様になっているのが、リアル志向でグッジョブ。

GENGA - OTOMO KATSUHIRO ORIGINAL PICTURES -GENGA - OTOMO KATSUHIRO ORIGINAL PICTURES -
(2012/04/23)
大友克洋原画展 実行委員会

商品詳細を見る


AKIRA

大友克洋(ウィキペディアより)
日本の漫画家、映画監督。宮城県登米郡迫町(現在の登米市迫町)出身。宮城県佐沼高等学校卒。血液型はA型。1973年『漫画アクション』にてデビュー。代表作に『童夢』『AKIRA』など。ペンタッチに頼らない均一な線による緻密な描き込み、複雑なパースを持つ画面構成などそれまでの日本の漫画にはなかった作風で、80年代以降の漫画界に大きな影響を与えた。息子はイラストレーターのSHOHEI(大友昇平)。1988年、自作を元に自ら制作したアニメーション映画『AKIRA』は日本国外でも高い評価を得、「ジャパニメーション」と呼ばれる、日本国外における日本アニメムーブメントのさきがけとなった[3]。近年は主に映画監督として活動している。



[【アニメ/コミック】大友克洋GENGA展 AKIRAの生原稿と金田のバイクの迫力に圧倒。 『もうよせ、鉄雄っ。殺す気かっ!!』]の続きを読む
関連記事
スポンサーサイト

関連タグ : 大友克洋GENGA展, AKIRA, 漫画, コミック, 金田のバイク, 鉄雄, ,



GENGA - OTOMO KATSUHIRO ORIGINAL PICTURES -GENGA - OTOMO KATSUHIRO ORIGINAL PICTURES -
(2012/04/23)
大友克洋原画展 実行委員会

商品詳細を見る


4月から始まる『大友克洋GENGA展』のチケットを入手しました。ゴールデンウィーク第一弾のイベントとして都内行き決定。漫画家生活39年の間に、大友克洋氏が手掛けた作品の全貌を網羅した作品展。ちなみにブログ『電脳ニュース瓦版』の題字はAKIRAと同じ題字を手掛けた平田弘史先生直筆という縁もあり、アート展として「観てみたい!!」という興奮を覚えるイベント。みなさんもぜひAKIRAの全2300枚の原稿を観に行きましょう。




AKIRA/アキラ - goo 映画
AKIRA/アキラ - goo 映画



【Amazon.co.jp限定】 AKIRA Blu-ray 30th Anniversary Edition(初回限定生産)【Amazon.co.jp限定】 AKIRA Blu-ray 30th Anniversary Edition(初回限定生産)
(2012/01/27)
岩田光央、佐々木望 他

商品詳細を見る




[【アニメ/コミック】大友克洋GENGA展のチケット入手]の続きを読む
関連記事

関連タグ : 大友克洋原画展, チケット, アート展, イベント, 東京, AKIRA, クリエーター,

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。