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キッドのもと

水道橋博士が自身のブログで紹介していた新刊『キッドのもと』 浅草キッド著 Gakken刊を前橋にあるブックマンズアカデミーで購入。浅草キッドは本業の漫才だけでなく書籍も多いが、今回は浅草フランス座での芸人修行などにも触れられており、帯には初の自伝的エッセイ集と表記がある。早速読んでみたので、書評は続きを読むから。

[【本/雑誌】新刊書評『キッドのもと』 浅草キッド著 Gakken刊]の続きを読む
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購入したきり本棚に直行し、なかなか読む機会を失っていた洋画☆シネフィル・イマジカで放送されている『浅草映画研究会』を読んだ。普段僕が見ている映画と被っている作品だけでなく、古今東西の名作や珍作が浅草キッドの軽快な語り口で解説されている。クラシック映画などはどれを見ていいか正直わからないものであるが、この本にでてくる『吸血鬼ドラキュラ』、『フランケンシュタインの逆襲』を制作したハマー・ホラーなどは、面白そうだと思う。映画好きの人におすすめの一冊。リアルタイムで観ていた人向けには、詳細な脚注と新規アフタートークも収録


フランケンシュタインの逆襲


吸血鬼ドラキュラ

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放送作家、タレントとして活躍する高田文夫氏がプロデュースするお笑いライブは新宿紀伊国屋サザンシアターの我らの高田"笑"学校が有名。まだ生で観たことがないが、僕が学生の頃からファンを続けている漫才師 浅草キッドの新作舞台が見れるのもこのライブ会場だけ。

このライブ活動に続き、日刊スポーツ新聞連載のコラムなどで2009年夏から『文夫の部屋』という新しいお笑いライブをプロデュースすることが発表された。会場は、南青山にあるEATS & MEETS Cay(青山スパイラルビル) 開場:18時半、開演:19時半。チケットは、各日5,000円(全席指定、税込)。前売りは、チケットぴあ限定で6月13日(土曜)から一斉発売。

高田文夫事務所・ざぶとん亭風流企画presents
高田文夫ドリームプロデュース
『文夫の部屋』

4DAYS 限定各200席

第一夜
7月13日(月曜)
浅草キッド ザ・パンチ 清水ミチコ&高田文夫(TALK)



第二夜
7月14日(火曜)
立川談春 ナイツ イッセー尾形&高田文夫(TALK)





第三夜
7月15日(水曜)
立川志の輔 サンドウィッチマン 徳光和夫&高田文夫(TALK)







第四夜
7月17(金曜)
立川志らく U字工事 みうらじゅん&高田文夫(TALK)








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コメディアン、タレント、俳優と多彩の才能を発揮するビートたけし。
世界から評価される映画監督 北野武。

しかし音楽活動をしていることは、あまりしられていない。
そして過去もっとも評価されている曲がこの曲です。

たまに聴くと、いい具合に心に沁みます。



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http://www.office-kitano.co.jp/



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