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◎ 汐月歩夢全仕事

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3月1日映画の日に、梯子観賞してきました。午前中『キック・アス2』を観賞して、お昼から同じスクリーンの同じ席で観賞。わたしは『LOTR』3部作すべて劇場観賞して、1作目『ホビット 思いがけない冒険』も劇場観賞済み。

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幼いけれど強烈な放送禁止用語を放ち、街に蔓延る悪党をやっつけるクロエ・グレース・モレッツが演じたヒット・ガールを擁し、日本でも大ヒットした『キック・アス』の正統な続編『キック・アス/ジャスティス・フォーエバー』を3月1日映画の日に1000円で観賞してきました。

前作から続編完成までに数年時間が経過していることもあり、ヒット・ガール(ミンディ)役のクロエ・グレース・モレッツをはじめ、キック・アス役のアーロン・ジョンソン、監督のマッシュー・ヴォーンなど、主要スタッフ、主要キャストらが、前作から年齢でけでなく人気の面でも大きく成長。

今作は、ボンクラ学生が自作したヒーローコスプレに身を包み、ボコられ血を流しながら街を守った前作から数年後の設定。

特報で観ている限り、アクションのキレが落ちているなぁ・・・と、観賞する前は作品全体のパワーダウンが懸念されたが、作品のスタイルは過激になって、とくにお互いに両親を失うことになるキック・アスとヒット・ガールの友達以上恋人未満の関係がより深く楽しめた。
[【映画】『キック・アス/ジャスティス・フォーエバー』 新作映画批評 ネタバレあり]の続きを読む
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