【イベント】6月はダイハツ クーザ シルク・ドゥ・ソレイユを一番前の席で観ます。

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ゴールデンウィークの本命だったイベント『ダイハツ クーザ シルク・ドゥ・ソレイユ』。
だがGW期間中は良い席が残っていなくて、延期して追加公演が決まった6月26日に観に行くことにした。

シルク・ドゥ・ソレイユ(wikipediaより)

シルク・ドゥ・ソレイユ®(フランス語: Cirque du Soleil®、日本語直訳: 太陽のサーカス)とは、火喰い芸の大道芸人だったギー・ラリベルテが、1984年にカナダで設立したエンターテイメント集団、及びそれを管理する会社の名称である。

今日シルク・ドゥ・ソレイユでは複数のレジデントショー(常設公演)、ツアーショー(巡回公演)を並行して行っており、独特のスタイルに基づいたそれらのショーは、その芸術性の高さから多くの名声を集め、世界中で幅広い人気を博している。カナダ・ケベック州モントリオールに国際本部が置かれている。

ショーのスタイルにはサーカスの伝統様式を取り入れているが、演者としての人間を強調する「ヌーヴォー・シルク(新サーカス)」と呼ばれるもので、動物を使った曲芸は行わない。大道芸、サーカス、オペラとロックの要素をふんだんに取り入れ、体を自在に曲げる軽業や、ジャグリング、力業、道化と空中ブランコなどがよく登場する。彼等のショーに登場する衣装は非常に多彩でそして創造的であり、祝祭の雰囲気を醸し出している。

2003年〜2007年にラスベガスのシーザーズ・パレス・ホテルで行われたセリーヌ・ディオンの常駐ショー「A New Day」は、フランコ・ドラゴーヌ(シルク・ドゥ・ソレイユの監督)がプロデュースし、シルク・ドゥ・ソレイユに着想を得たものである。

シルク・ドゥ・ソレイユの芸術性や創造性の秘密、安全面での取り組み等、シルク・ドゥ・ソレイユの内側を物語風に紹介した『白い扉の向こう側 ようこそシルク・ドゥ・ソレイユへ』が2007年2月にランダムハウス講談社から刊行されている。

2010年4月にはマイケル・ジャクソンの音楽を題材としたミュージカルを制作するとHP上で発表した。2011年秋頃には彼のコンサートを模したショーの世界ツアー行った後、2012年後半から内容をよりミュージカル色の濃いプログラムに改変し、現在LOVEを公演しているミラージュでレジデント・ショーとして公演する予定。



映画評論家の前田有一氏をして、映画を4から5本観る価値があるので行くべし!!と書いていたので、年間イベント予定リストにメモして日程調整をしていた。瑠沙が語学勉強を頑張っているので、ちょうど試験が終わる次の週でタイミングも良い。

しかもセンターに近い一番前のVIP席がゲットできたのでスゴく楽しみ。迫力のイリュージョンを目の前で観れるチャンスはもちろん、世界一流のエンターテイメントを純粋に楽しんでこようと思います。

シルク・ドゥ・ソレイユ サーカスを変えた創造力シルク・ドゥ・ソレイユ サーカスを変えた創造力
(2008/10/03)
西元 まり

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PS;チケットがもう少し安いと嬉しいのだが・・・。
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