【アニメ/コミック】大友克洋GENGA展のチケット入手

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(2012/04/23)
大友克洋原画展 実行委員会

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4月から始まる『大友克洋GENGA展』のチケットを入手しました。ゴールデンウィーク第一弾のイベントとして都内行き決定。漫画家生活39年の間に、大友克洋氏が手掛けた作品の全貌を網羅した作品展。ちなみにブログ『電脳ニュース瓦版』の題字はAKIRAと同じ題字を手掛けた平田弘史先生直筆という縁もあり、アート展として「観てみたい!!」という興奮を覚えるイベント。みなさんもぜひAKIRAの全2300枚の原稿を観に行きましょう。




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(2012/01/27)
岩田光央、佐々木望 他

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大友克洋(ウィキペディアより)

大友 克洋は、日本の漫画家、映画監督。宮城県登米郡迫町(現在の登米市迫町)出身。宮城県佐沼高等学校卒。血液型はA型。1973年『漫画アクション』にてデビュー。代表作に『童夢』『AKIRA』など。ペンタッチに頼らない均一な線による緻密な描き込み、複雑なパースを持つ画面構成などそれまでの日本の漫画にはなかった作風で、80年代以降の漫画界に大きな影響を与えた。息子はイラストレーターのSHOHEI(大友昇平)。

1988年、自作を元に自ら制作したアニメーション映画『AKIRA』は日本国外でも高い評価を得、「ジャパニメーション」と呼ばれる、日本国外における日本アニメムーブメントのさきがけとなった。近年は主に映画監督として活動している。

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